五所川原市への移住支援サイト。ごしょがわらぐらしを始めませんか?

津軽の人の心のふるさと「岩木山」に深く積もった雪解け水は川へと注がれ、津軽平野を潤し、十三湖へと注ぎ、肥沃な土壌を育んでいます。
豊かな自然が育んだ海の幸・山の幸とハッキリとした四季折々の変化は人の心に活力を生みます。
四季の移り変わりを楽しみ、自然の恵みとともに、ゆったりと生活を営む「ごしょぐらし」をあなたもはじめてみませんか?

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五所川原の地勢

西は日本海に面し、東部および北部には中山山脈が連なっています。
白神山地を水源として、十三湖を経て日本海に注ぐ一級河川岩木川により広大な津軽平野が育まれ、肥沃な穀倉地帯が形成されています。
五所川原市はその津軽平野のほぼ中央に位置しています。

四季の五所川原

青森県は四季がハッキリしており、春夏秋冬の美しい景色、風情を楽しむことができます。

芦野公園は、ゴールデンウィーク時期にあわせ「金木さくらまつり」が開催されます。
津軽鉄道の走れメロス号に乗り、満開の桜のトンネルを楽しむ人で賑わいます。

湿度が低く、過ごしやすい夏です。
市内には多くの神社があり、夜には連日「宵宮」が開かれ、出店が賑わいます。
花火大会、立佞武多祭りといった大きな祭りに向け、街に祭りムードが広がります。

有数の穀倉地帯である津軽平野では、田んぼ一面が黄金色になり、実りの秋を感じさせます。
昼夜の寒暖差により美しい紅葉が街、山の至る所に見られ、日本の四季を感じさせます。
実りの秋を活かした、新鮮で美味しい食材を使った催しが開催されます。

日本海側の気候特有の積雪により一面が銀世界となり、ウィンタースポーツが楽しめます。
外は寒いですが、市内各所には温泉があり、米どころならではの地酒や暖かい郷土料理があります。
津軽鉄道のストーブ列車は冬の風物詩となっており、ダルマストーブでスルメを焼き、車窓からは銀世界を眺め、ノスタルジックな雰囲気を満喫できます。
津軽の冬は地域資源を活かして、寒さを喜びに変えます。

 

 

移住者インタビュー

移住した先輩方はどのような「ごしょぐらし」を満喫しているのでしょうか?

移住者の皆さんにインタビューをしました。

 

ぜひ、下の画像をクリック!

動画で移住者の生の声をご覧ください。

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